瀬戸内クルーズ&バスセット

フットバスとジャンボフェリーのお得なセット券
フェリー深夜便を使うと、0泊2日の旅も!

<小豆島での途中下船も可能>
関西⇔香川 なんと往復で3,950円~

分かりやすい利用方法、乗車体験記は、こちらをご覧下さい。

概要

高速バス「フットバス」の大阪線or神戸線のいずれか片道1回分と、「ジャンボフェリー」の神戸~高松or神戸~小豆島のいずれか片道1回分のセットです。
小豆島での途中下船も可能です。
ジャンボフェリー深夜便・土休日ダイヤ便は、追加料金が必要です。

  • 本券を利用する場合、バスの予約は電話のみとなります。

  • ご予約の際は、必ず「瀬戸内クルーズ&バスセットの購入を希望する」旨をお伝え下さい。

  • ペア用セット券のご利用は、バス・フェリー共に2名様同一便に限ります。

価格

セット券
一人用
ペア用
上段は一人分、
下段は販売価格
大人 4,500円 3,950円
(7,900円)
小人 2,250円
  • フットバス神戸線往復と比較すると、一人用のセット券は2,400円お得、ペア用のセット券は2,900円お得です。

  • ジャンボフェリーの深夜便・土休日ダイヤ便を利用する場合、各々500円の追加料金(土休日ダイヤの深夜便は1,000円)が別途必要です。
    ご乗船前に、フェリーのりば窓口の自動券売機で、追加料金券をご購入下さい。

内容

利用のながれ
【フットバス】
神戸線または大阪線…片道1回
【ジャンボフェリー】
神戸~(小豆島)~高松…片道1回(小豆島で途中下船も可能)
  • 追加料金として、深夜便は+500円、土休日ダイヤ便は+500円、土休日ダイヤの深夜便は+1,000円が必要。

予約方法
【フットバス】
予約は、電話のみです。予約の際、必ず「瀬戸内クルーズ&バスセットを利用する」旨をお伝え下さい。予約は、乗車日の2ヶ月と1日前のAM9:00からです。
【ジャンボフェリー】
GW・お盆・年末年始・モンバスの一部の便のみ、予約が必要です。予約対象便は、公式サイトでご確認下さい。
予約は、乗車日の2ヶ月前からです。
予約変更 可能です。ただし、予約便の始発地の出発予定時刻まで。
キャンセル・払戻し 未使用の場合に限り、手数料200円にて払い戻しいたします。
お客様のご都合で、事前に連絡なく、フットバスの予約した便にご乗車にならなかった場合は、使用したものとして取り扱います。
有効期限 往路利用日から14日間

利用のながれ

  • 1. 予約

    フットバスを電話で予約する。予約の際には、係員に「瀬戸内クルーズで」と必ず伝える。

    • フェリーもGW・お盆・年末年始・モンバスの一部の便は予約が必要。

  • 2. 購入

    行きのバスまたはフェリーの窓口で、瀬戸内クルーズ&バスセット希望と伝えて、セット券を購入。

    • フェリー窓口の場合、乗船名簿の記入が必要です。

    • フェリー深夜便・土休日ダイヤ便の場合は、追加料金(各500円)が必要です。

  • 3. 行き
    フットバスまたはジャンボフェリーに乗って、目的地に移動。
  • 4. 帰り

    帰りに、フェリーの深夜便・土休日ダイヤ便に乗る場合、窓口または 窓口横の専用券売機で、追加料金券(各500円)を購入してから、乗船口へお越し下さい。

    • 乗船名簿の提出は不要です。

高松のりば地図
高松駅周辺マップ

関西からのモデルコース

  • A讃岐うどん巡り弾丸コース
  • B高松→小豆島1泊コース

早朝オープンのうどん店(ほんの一部です!)

  • さか枝
    「さか枝」
    • 時間…5:30~15:00(麺終了次第)
    • 定休日…日曜日、祝日
    • 県庁の裏にある超有名セルフ店。県職員、学生、近所の人でいつも大賑わいの店。
  • 手打ち十段 うどんバカ一代
    「手打ち十段 うどんバカ一代」
    • 時間…6:00~18:00
    • 定休日…無休(1月1日のみ休み)
    • 茹でてから10分以上経ったうどんは出さない。昨日よりも美味しいうどんを作るのが大将のモットー。元祖釜バターうどんが名物。
  • 中西うどん
    「中西うどん」
    • 時間…7:00~15:00(麺終了次第)
    • 定休日…不定休(日曜or火曜or木曜)
    • 朝から開いている老舗セルフ店。昼メニューのカレーと肉うどんが人気。
  • 松下製麺所
    「松下製麺所」
    • 時間…7:00~14:30(麺終了次第)
    • 定休日…日曜日
    • 玉数を申告してうどんを受け取り、天カスやネギで自分流にアレンジする製麺所タイプの店。
  • 連絡船うどん店
    「連絡船うどん店」
    • 時間…7:00~21:00
    • 定休日…無休
    • 高松駅の立ち食いうどん店。駅改札内からも、改札外からも入店可。かつて連絡船の上で販売されていたうどんの味に近づけた「連絡船うどん」が人気
  • たも屋・本店
    「たも屋・本店」
    • 時間…8:00~15:00
    • 定休日…なし
    • 朝から、出来立てのうどん、熱々の天ぷらが楽しめる。昼は、周辺工場の作業員や会社員で賑わう。

高松駅・港周辺の見どころ(ほんの一部です!)

  • 栗林公園
    「栗林公園」
    ミシュランガイドで、最高評価を得た国指定の特別名勝。美しい紫雲山を借景に、池や山を巧みに配した江戸初期の回遊式大名庭園の傑作。 四季折々の花や風物にも恵まれ、園内の掬月亭では美しい景色を眺めながらお茶がいただける。
  • 高松城跡・玉藻公園
    「高松城跡・玉藻公園」
    歴代藩主の居城。周辺の地名にちなんで「玉藻城」とも呼ばれる。「玉藻よし」といえば、万葉集以来の讃岐の国の枕詞。 空襲で城は焼け落ちたが、今も市民に愛されている。堀には海水を引き込んでおり、鯛が泳いでいる。
  • サンポート高松
    「サンポート高松」
    グルメスポットが自慢の高松シンボルタワー、 世界初のガラス灯台でとってもロマンティックな赤灯台、 海に面してそびえ立つ現代アート作品Liminal Air -core-など、見どころいっぱい。
  • 北浜アリー
    「北浜アリー」
    古い倉庫群をリノベーションした商業施設。レトロな雰囲気のレストランやカフェ、雑貨店などがあり、 潮の香りの中、ゆっくりとした時の流れを感じられる場所。海に沈む夕陽も眺められます。
  • 男木島
    「男木島」
    高松港の沖合約6km、フェリーで約40分の小さな離島。明治28年製の御影石造りの美しい灯台で有名。 坂道の石段、密集した集落が独特の情景を織りなす。 カフェ、現代アート作品などもあり、手軽に島旅が味わえる。
  • 女木島
    「女木島」
    高松港の沖合約4km、フェリーで約20分の小さな離島。桃太郎伝説の鬼ヶ島として知られており、 島内の大洞窟で探検気分が味わえる。白砂の美しい砂浜は、県内随一の水質を誇り、夏場は市民の海水浴場としてかなり賑わう。

小豆島の見どころ(ほんの一部です!)

  • エンジェルロード
    「エンジェルロード」
    1日2回、潮が引くと現れる砂の道。大切な人と手をつないで渡ると願いをかなえてくれるというロマンティックな場所。「恋人の聖地」としても有名。
  • 小豆島オリーブ公園
    「小豆島オリーブ公園」
    海を見下ろす小高い丘に広がる園内で2,000本以上のオリーブや130種類以上のハーブを栽培。実写版「魔女の宅急便」の撮影セットや、ギリシャ風車をバックにホウキで空を飛ぶのが「インスタ映え」で大人気。
  • 二十四の瞳映画村
    「二十四の瞳映画村」
    映画「二十四の瞳」を撮影したオープンセットが残されている。大正・昭和初期の村の通り、岬の分教場など見どころいっぱい。’50年代の日本映画のポスターを集めた「キネマの庵」や、絣のきものでコスプレも。
  • 森國酒造
    「森國酒造」
    小豆島唯一の造り酒屋。築百年以上の古民家をリノベーションしたギャラリー&カフェで試飲が楽しめる。地域のボランティアと酒蔵スタッフが「中山の千枚田」で酒米づくりから取り組む。意欲あふれる新進の酒蔵。
  • オリーブのリーゼント/清水久和
    「オリーブのリーゼント/清水久和」
    「醤の郷(ひしおのさと)」の一角にあるオリーブ畑を歩いていると、突如現れる立体オブジェ。どこかオリーブの実にも似た白い顔、リーゼントのヘアスタイルが愛らしい。工業デザイナー出身の清水和久氏の作品。
  • スター・アンガー/ヤノベケンジ
    「スター・アンガー/ヤノベケンジ」
    坂手港の灯台跡に設置されたヤノベケンジの作品。光り輝く球の上で水の神様が雄たけびをあげる姿。圧倒的な存在感で、坂手地区のシンボルとなっている。

初めての方も、お気軽に。

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